疲労感続く。図書館に行くので精一杯。歩行速度は最低。借りて分かったが、今は本が読めない。
2026/10/22
一年でも珍しい、書くことが決まっている日。プロ野球ドラフト会議2026。贔屓のベイスターズを中心にリアルタイムで感想を書いていく。ちなみに私は去年のドラフトをイマイチと言っていた節穴なので本当に読まなくていい。
1位星野世那。即戦力左腕。2巡目に残っているかは微妙な選手だから、どうしても左腕が欲しかったということだろう。大学での成績は抜群で与四球率も低い。開幕ローテでフル回転、星の煌めきを見せてほしい。巨人は織田か。こういう指名はやっぱり巨人が似合う。契約金1億円と年俸1600万円はどの球団も変わらないはずだが、裏でいくら積むのか。そして少なくとも早期でのポスティング容認条項は必要だろうから、活躍したとしても実働期間は大して期待できなさそうだがどうか。そもそも巨人入りなどあるのか。などなど興味は尽きない。他、渡部がパに行ったのはありがたい、ハムの菰田単独は羨ましすぎる。
休憩時間。2位でも即戦力左腕を狙ってもよさそうに思える。ただ有馬、沢山はさすがに残っていないだろうな。
2位保西雅則。ハイパーロマン。190cm103kgの立派な体格には、俺が2人分は入れそうだ。が、こういうタイプを育てた実績があまりないので不安で、さらに野手か投手のどちらになるかは分からないが、野手なら3年から5年後に中軸を、投手なら160キロを連発するクローザーになってほしい。有馬はソフトバンクか。さすがに3巡目には残らないよなあ。ここ結構分岐点になりそうな気がする。
3位杉本 寛斎。カナダ在住のハイパーロマンな右腕で外野手。これは驚き。ちょっと信じられないくらい制球に不安はあるものの160キロ近い球を平然と投げるらしい。打撃は長打力がかなりの持ち味らしい。個人的には野手で見たい。ただMLBのドラフトまで待つのか、すぐに決めてくれるのか、それだけで大分変わるがどうなるか。過去のインタビューを見つけた。どうやらNPBに来てくれるっぽい。よかったよかった。
4位小金井凌生。これまたデカい。サイドスローの右腕だから何となくリリーフかな。与四球率が低いのが良い。私はかなり与四球率を重視している。
5位木口永翔。でかい右腕。このあたりになるとあまり分からないが、奪三振率も与四球率も超優秀で驚いている。リリーフで早くから出てくるかもしれない。
6位神里陸。社会人捕手。神里の弟らしい。1軍の捕手はまあまあ壁が高いが頑張ってほしい。
7位坂口渉。社会人外野手。スラッガーらしい。佐野みたいになってほしい。
指名終了。今年も面白かった。
2026/10/21
う、うぅ~。
2026/10/20
思い切って早起きをしてみる。分かっていたが、ただ苦痛が長引いただけだった。疲れたし、今日はここまでにしておこう。
2026/10/19
11時間寝たのに、倦怠感が抜けず。全身の関節という関節から芯を抜かれたような感覚。徒歩2分のコンビニに行くのが精一杯。今もため息をつきながら、横になってこれを打ち込んでいる。どうして急にこうなったのか分からない。リワークの見学が明々後日なのだが、またしてもダメなのか。はあ。疲れたので〆。
2026/10/18
この日中の眠さは何なのか。寝ても寝ても寝ても眠く、布団から出られない。きっと手持ち無沙汰の退屈が生んでいるのだろう。では何かを始めるとして、何も思いつかないし、始めたとして、きっと数日後には何食わぬ顔で辞めている。これまで時間という何にも代えがたい財宝をドブに捨ててきた人間にとっては、とても難しいことだ。だから今日も無為に過ごして己を苛むしかない。
2026/10/17
34歳になった。17年を2回繰り返していると思うと、なんだか大事に思えてくる。永遠にやってこないものだと思っていた節すらある。振り返ると悲しいかな、大半は後悔の記憶である。最近は虎の子の精力までも枯れつつあり、いよいよ龍を掘り起こすどころではなくなっている。それでも何とか社会復帰に向けて物事を動かし始めたものの、どうにも根拠に乏しく、単に無意味な緊張を強いられて悶々とするばかり。東西南北上下左右、逃げ場所が見当たらない。それでもまだ主体的に何かを決断する理性も、エイヤと突貫してやろうという破れかぶれの衝動も湧いてこない。唯一あるのは、このまま次の一年も全てを他人事だと思って成り行きを見守るのだろうという確信だけ。ああ暗い。
2026/10/16
心療内科に行った。なんか薬が少し減った。まあどうでもいいか。
2026/10/15
昼寝のつもりが23時。
2026/10/14
8時間寝たのに、走ってもいないのに、すでに眠い。きっと読んでいる本が悪い。文章構造は明快なのに、馴染みのない用語が頻発したり、文自体が複雑だったりで、かなりの集中力をもっていかれてしまう。ただまあ、今迄こういった本を避けてきたのだから、苦戦するのは仕方ない。